「タダシという子がいた」という本を友人にいただいて読みました。Webで検索をしてもヒットしないくらいの本なのですが、読んでとても懐かしいようなほんわかとした気持ちになりました。よい本でした。
ホーム » えび日記2009-06-192009年6月19日 · 1 分 · 胡田昌彦「タダシという子がいた」という本を友人にいただいて読みました。Webで検索をしてもヒットしないくらいの本なのですが、読んでとても懐かしいようなほんわかとした気持ちになりました。よい本でした。アーカイブえび日記 ›2009年 › 6月 (同じ月に37件)次2009-06-19前2009-06-18